No Musix No Life

様々な音楽に触れ、生活に彩を。 音楽に限らず、自由気ままに日記を書いています。

3 Great American Voices

アメリカの3アーティストが共演するライブを観に、
さいたまスーパーアリーナに行ってきました。
http://www.fujitv.co.jp/events/3gavoices/


■1人目:ファーギー
エンターテイメント性溢れるステージで、
激しいダンス・ナンバーからバラードまで楽しめました!
想像してたよりずっとずっと歌唱力があって
やっぱ生で聴いてみないとわからないなぁって思いました(^^;

Black Eyed Peasの曲をメドレーでやったり、
バックダンサーのDanceTimeがあったのも楽しかった♪

■2人目:キャロル・キング
僕にとっての、今回の大本命です。
1stステージとはまったく異なり、アコースティックでアットホームな雰囲気で
会場全体がタイムトリップしたような気分で、心地よく彼女の歌に酔いしれていました☆

本当に素敵な曲がいっぱいあります。
国内外の様々なアーティストも彼女の曲をカバーしていて
僕もボイトレで彼女の曲を歌わせてもらうことがあります。
またやりたいなぁ♪

■3人目:メアリー・J.ブライジ
超実力派シンガーのステージは、やはり圧巻でした!
彼女が放つ歌のエネルギーに、こっちのテンションもめっちゃあがったw
ソロでの来日公演があったら、行きたいなぁって思いました♪


最後は3人がステージにあがってキャロルキングの曲「Natural Woman」を歌い、
約3時間の贅沢なステージが幕を閉じました。
チケット代は¥15,000と高価だったけど(笑)
生で観れてよかったですっ!!!


(↓は、今回の来日公演の説明記事からの抜粋です。)
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アメリカを代表する3人の女性歌手が一堂に会する
まさに“夢の競演”が日本で実現する!

ソングライターやバンドでの活動を経て、シンガー・ソングライターとしてリリースした'71年の2ndアルバム『TAPESTRY〜つづれおり』が、名盤中の名盤として語り継がれるキャロル・キング。ミュージシャンズ・ミュージシャンとも言われる彼女だが、『アイ・フィール・ジ・アース・ムーヴ』『ソー・ファー・アウェイ』『君の友だち』『イッツ・トゥー・レイト』など、その楽曲はタイトルは知らなくても誰もが耳にしたことがあるエバーグリーンな輝きを放つメジャー曲ばかりだ。

そして、90年代のHipHopとR&Bというストリート・シーンの両者から愛される類まれな存在の、メアリー・J.ブライジ。彼女は、そのキャロルが当時リズム&ブルースの女王であり国民的歌手であったアレサ・フランクリンに提供した、アレサの代表曲の1つ『ナチュラル・ウーマン』を自身のアルバムでもカバーしている。ストリート・シーンに愛されながらも、彼女の持つブルージーな歌は古き良きソウルの香りを放ち、また赤裸々に自身を語る“告白のシンガー”としても絶大な指示を得て、昨年はアルバム『ザ・ブレイクスルー』がビルボード年間R&B/HipHopチャートを制し、第49回グラミー賞では3部門を獲得、第17回 ビルボード・ミュージック・アワードでは最多9部門を受賞と、まさに脂が乗り切った状態だ。

最後に、最も現代の歌姫らしいスタイルのファーギー。ROCKファンまでも魅了するようになった、かのブラック・アイド・ピーズの紅一点だ。どちらかといえばコアなHipHop CREWだったBEPは、彼女を正式にメンバーに招き入れたことで今のスタイルを確立し、一気にメジャーのフィールドへ、世界的なポップ・アイコンになったといってもいいだろう。実は、子役としてデビューしていたがあまり成功には恵まれず苦労人のファーギー。だからこそ、とにかくパフォーマーとしてのサービス精神は超一級。健康的で、セクシーで、パワフルで、そのステージでの歌もダンスも“ガール・パワー炸裂!!”という感じ。昨年は1stソロ・アルバム『プリンセス・ファーギー:The Dutchess』を発表し話題を呼んだ。

キャロルは、実に17年ぶり、メアリーは5年ぶり、ファーギーはこの来日公演が彼女の1stソロ・ステージとなるだけに見逃しは厳禁。ソロでもなかなか同時には拝めないパフォーマンスが、ここ日本で同時に見られることは、貴重のひとことにつきる。

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うちのコンポが壊れる。。。

中国から帰国してから、初の日記・・・ まぁ、マイペースに(^^;

大学時代から使っていたコンポが、先々週ついにイッてしまいました。
突然CDが読み込めなく&取り出せなくなり、CD以外の機能を使用中も
断続的にCDを読み込もうと「ぎぃ〜・・・」って音が。。。

かなりのヘビーユーザーだったので、相当酷使してたんだろうなぁ。
非常謝謝!


実は、壊れる以前から「そろそろ買い替えたいなぁ」って気持ちはあって
数ヶ月前に某電気店の店員さんにいろいろ相談に乗ってもらったことがありました。
購入にあたってのポイントはこの3つ。

・アンプは独立したものにしたい。
・アンプとスピーカーには妥協しない。
・自分の耳で確かめて、納得して決める!

メーカーごとに音が全然違って
同価格帯のONKYOとDENONを比較試聴した感想は
・ONKYO 明るくはっきりした音。
・DENON 暖かくて深みのある音。
今の自分はDENONのほうが心地よく聴こえました。
#大学時代(ロックばっかり聴いてた頃)なら、ONKYOを選んだかもしれないです。


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大人な音。

次のコンポは予算10万くらいで探してました。
アンプとCDプレイヤーは、前回来店時と今回の試聴で
DENONのD-F102シリーズに決めたんだけど、悩んだのがスピーカー。
CDケース1つ分を持参してきてたので、オーディオコーナーで2時間くらい
2つのDENONのスピーカーを聴き比べてましたw

どちらもDENONの暖かい音だけど、シリーズが異なるとやっぱり音が違います。

SC-F102SG  よりまろやかさ&深さのある音という印象。低音に強い。
SC-CX101  オールマイティな印象。音が前に出る。

ジャンルやボーカルによって好みのスピーカーが分れて
なかなか決断できなかったけど、よりまろやかで低音に強いSC-F102SGに決めました!
Dance Musicを聴くのに低音不足だと、どうしても物足りないし(((^^;


1CD+4MDの多機能コンポから、1CDのみのコンポへ。
シンプルだけど、大人な音。

[試聴に使ったCD]
Carole King(Tapestry)
DJ BATSU(Lesson 20)
Joe(And Then...)
John Mayer(Room For Squares)
大野雄二(Lupin The Third Jazz the 2nd)
Prince And The Revolution(Purple Rain)
Stevie Wonder(Innervisions)
The Brand New Heavies(Trunk Funk)
Zapp & Roger(All The Greatest Hits)

New Audio System1

New Audio System

(注)真ん中のは、ギターアンプです。


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直前のLive告知(^^;

東京に来て、友達や友達の友達と始めたバンド。
もう何年目かなぁ〜・・・

中国に旅立つ前に、バンドの1つの節目として
LIVEをやることになりました★
7/6(Sun)、平井駅近くのライブハウスで。


・・・あっ、もう今日やん。


ちなみに、このバンドではGt担当なので、歌は0.5曲だけですw

観に来れるよって方がいらっしゃいましたら、携帯かmixiにメッセージ下さい♪
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Date :2008.07.06(Sun)
Place:東京都江戸川区平井5−4−14 LIVE in Arutobenri
   (平井駅北口 徒歩約5分)
   http://arutobenri.com/map.html
Price:\1000(Drink別)

16:40 OPEN
17:00 START
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初ライブを終えて

先日の初ライブはなんとか無事に終えることができました♪
見に来てくれた友達,友達の友達,スタッフ,対バンの皆さんに感謝です★

持ち時間30分の中、実演奏は23分くらいだったかなぁ・・・
ステージではほんとあっという間に時間が経ったけど
これまでのスタジオ練習の集大成となりました!

バンドメンバーみんなのモチベーションもあがって
今後の活動にも、いい意味で影響がありそうです。



・・・だけど、長期出張でしばらく活動できない(泣)

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